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ズレずに生き抜く 仕事も結婚も人生も、パフォーマンスを上げる自己改革
電子書籍版では書き下ろしのまえがきを収録!
「あるある」「上層部に読ませたい」「励まされた」など30代、40代の共感の声多数。
うまくいかない、おかしい、腹が立つ。仕事、会社、人生、社会でズレているのは自分?それとも…。
文春オンラインの人気著者による、時代と自分のズレを 認識し希望に変えるための必読書!
●おもな目次
【第1章】 仕事観のズレ
・部下がついてこない人の「失敗の本質」
・頭のいい人たちが集まっているはずの組織がやる、馬鹿なこと
【第2章】 人生観のズレ
・休むのが下手で、頑張れば上手くいくと思い込み過ぎ
・この時代「人生のデザイン」なんて、できるのか
【第3章】 企業観のズレ
・若者に、いまの年寄りの人生アドバイスは役に立たない
・「人工知能が採用面接で人間を見抜く時代」の欺瞞と憂鬱
【第4章】 世代観のズレ
・育児に労働に疲れ果てる女性と、所得が低いと馬鹿にされる男性
・通勤ラッシュの赤ちゃん「日本は育児に冷たい」の妥当性
【第5章】 結婚観のズレ
・「絶対に成功しない婚活」×「必ず結果を出す正しい努力」
・「わたし、肉食だから」と自称する女の人について
【第6章】 時代観のズレ
・オタクがオタクでなくなるとき
・無い才能の、見切り方
電子書籍版では書き下ろしのまえがきを収録!
「あるある」「上層部に読ませたい」「励まされた」など30代、40代の共感の声多数。
うまくいかない、おかしい、腹が立つ。仕事、会社、人生、社会でズレているのは自分?それとも…。
文春オンラインの人気著者による、時代と自分のズレを 認識し...
JPY 1,099
僕が夫に出会うまで
この日、僕は夫夫(ふうふ)になったんだ──。
大反響のウェブ連載、待望の書籍化!
2015年、築地本願寺ではじめての「同性結婚式」を挙げた本人が、その半生を実際に振り返った、愛と青春、涙と笑いの感動ストーリー。
幼少期のいじめ、学生時代の初恋、失恋、抑えきれない嫉妬、そして友人、親へのカミングアウトーー。「普通じゃない」と言われ、人知れず苦しみつづけたセーラームーン好きの少年は、それでも懸命に自分と向き合い、明るく前のめりに光を求め、巡り会えたパートナーと、幸せを摑んだ。その道のりは、誰もが共感しうる「青春の蹉跌」「人生の喜怒哀楽」に満ちている。
2019年2月から文春オンラインで連載が始まり、ランキング上位を独占!
電子版は5/14に先行配信します。紙の本は5/28発売。
(内容紹介)
第1章 ふつうじゃないってよ。このままじゃ、やばいってよ。
セーラームーン好きの少年は、先生や周りに理解されず、ひとり苦しんでいた……。
第2章 初恋は、枕もパンツも濡らすものだ。
いじめもあった中学時代、同級生男子の「脇毛」が初恋のきっかけに。でも、誰にも言えない。
第3章 恋するゲイ少年は、日々拷問を受けているようだ。
楽しかった高校時代、でも好きだった男子の彼女の前で、僕は悪魔になった。
第4章 初めてのことが増えました。悩みもやっぱり、増えました。
上京、そして男性との初体験。苦しみの先に、カミングアウトを決意するまで。
第5章 つき合うって、嬉しいことだ。つき合うって、苦しいことだ。
いろいろな恋の形。僕の場合も、本当にいろいろありました。
第6章 焦って、走って、転んで、起き上がって。
ただ日々を楽しく過ごしたいわけじゃない。生涯のパートナーと生きていきたい。
第7章 最後の恋であるように。
そして出会った、運命の人。ふたりの「りょうすけ」は、これからも前を向いていく。
この日、僕は夫夫(ふうふ)になったんだ──。
大反響のウェブ連載、待望の書籍化!
2015年、築地本願寺ではじめての「同性結婚式」を挙げた本人が、その半生を実際に振り返った、愛と青春、涙と笑いの感動ストーリー。
幼少期のいじめ、学生時代の初恋、失恋、抑えきれない嫉妬、そして友人、...
JPY 1,099
多動力
「石の上にも三年」「真面目にコツコツ」が評価される時代は終わったーー。インターネットの到来で、ありとあらゆるモノがつながった今、次から次に自分が好きなことをハシゴしまくる「多動力」を持った人間が求められている。一度に大量の仕事をこなす術から、1秒残らず人生を楽しみきるためのヒントまで。堀江貴文ビジネス書の決定版!
「石の上にも三年」「真面目にコツコツ」が評価される時代は終わったーー。インターネットの到来で、ありとあらゆるモノがつながった今、次から次に自分が好きなことをハシゴしまくる「多動力」を持った人間が求められている。一度に大量の仕事をこなす術から、1秒残らず人生を楽しみきるためのヒント...
JPY 513
きっと大丈夫。 〜私の乳がんダイアリー〜
病気とまっすぐに向き合った1年を振り返る回想録
2018年4月、所属事務所の公式サイトと本人のブログを通じて、みずから乳がんであることを発表した矢方美紀さん。当時、まだ25歳という若さで乳がんにかかったことから大きな話題となりました。
そんな彼女が病気と闘いながら治療を続ける姿を、NHK名古屋放送局が追い続け、「#乳がんダイアリー 矢方美紀」として放送してきました。番組ホームページでは、のべ100日以上の自撮り動画の日記が公開されています。この番組が、SNS等で口コミ的に広がり、同世代の女性や、同じ病気を患った方々から、大きな反響を呼んでいます。
そして、病気の発見からおおよそ一年が経過したいま、治療を続けてきたこの間を振り返りながら、現在の気持ちを一冊の書籍にまとめたのが本書です。現在、日本人女性の11人に1人が乳がんにかかるというデータがありますが、矢方さんの「この本が早期発見・早期治療の一助になってほしい」という思いが込められています。
病気とまっすぐに向き合った1年を振り返る回想録
2018年4月、所属事務所の公式サイトと本人のブログを通じて、みずから乳がんであることを発表した矢方美紀さん。当時、まだ25歳という若さで乳がんにかかったことから大きな話題となりました。
そんな彼女が病気と闘いながら治療を続ける姿を...
JPY 1,210
知ってはいけない現代史の正体
「ディープステート」とはなにか
世界を操る「ディープステート」は
いかにして生まれたのか
「誰が戦争を望み、利を得てきたか」そこから、本当の歴史がみえてくる。
国際金融資本によって歴史はいかに都合よく捻じ曲げられてきたか、
対米戦争からさかのぼり、混迷する現在まで。教科書には書かれない真実の現代史。
グローバリストに歪められた「偽りの歴史」を暴く!
ーー本文より
本当の黒幕勢力として「ディープステート」が存在するのだということを理解しなければ、国際情勢を理解することはできません。
そこを抜きにして、米朝関係はこれからどうなるのか、米中の貿易戦争はどうなるのか、あるいはプーチン大統領の運命はどうなるのかなど、
そういったことをいくら議論しても隔靴掻痒になってしまいます。
ディープステートつまり世界の真の支配者の原点は、ある勢力がある時期、アメリカの重要な部分を牛耳ったことにあります。
アメリカの重要な部分とはつまり、「金融」と「司法」と「メディア」です。
ある勢力がまず「金融」を牛耳って「ディープステート」が基盤を固めたその発端は、20世紀初頭、100年ほど前に遡ります。
「ディープステート」とはなにか
世界を操る「ディープステート」は
いかにして生まれたのか
「誰が戦争を望み、利を得てきたか」そこから、本当の歴史がみえてくる。
国際金融資本によって歴史はいかに都合よく捻じ曲げられてきたか、
対米戦争からさかのぼり、混迷する現在まで。教科書には書か...
JPY 896
私がオバさんになったよ
人生、折り返してからの方が楽しいってよ。考えることをやめない。変わることをおそれない。間違えたときにふてくされない。ジェーン・スーさんと、わが道を歩く8人が語り尽くす「今」。光浦 愛し愛されるということをしてみたい。山内 自分の小説は、「女の敵は女」は間違ってると言い続ける活動だと思ってる。中野 自分で考えることを厭わない人が生き延びていける。田中 男性の生きづらさと女性の生きづらさはコインの裏表。海野 この先に誰かと出会うかもしれない。その人に子供がいたら突然親デビュー。宇多丸 先のことなんか考えても、わからない。今この時を必死で生きるしかない。酒井 正しい人、優しい人には、悪人に対してすぐ石を投げそうな怖さがあります。能町 せっかく一緒にいてくれたからお金くらい残したい、という気持ちがある。
人生、折り返してからの方が楽しいってよ。考えることをやめない。変わることをおそれない。間違えたときにふてくされない。ジェーン・スーさんと、わが道を歩く8人が語り尽くす「今」。光浦 愛し愛されるということをしてみたい。山内 自分の小説は、「女の敵は女」は間違ってると言い続ける活動だ...
JPY 1,361
友情について 僕と豊島昭彦君の44年
高校時代の親友が膵臓癌に。余命の中央値は291日ーー。「豊島、一緒に本を作ろう。君の体験という財産を、後の人たちのために遺すんだ」「でも僕はたいした人生を送っていない。大学を卒業して一般企業に入社し、結婚して子どもが2人できて、2度の転職をしたけれどごく普通のサラリーマン生活を送ってきたに過ぎない。人様に誇れるようなことは何一つしてきていないし、そんな私の人生を本にしたって誰も興味を持って読んでくれる人などいないだろう」「そんなことはない。豊島君が生きた時代、それはぼくも生きた同じ時代だけれど、この時代は高度経済成長のバブルがはじけて日本経済が衝撃的な打撃を受けた時代だった。豊島君だって当時最も安定した業種とされていた銀行に就職したのにその銀行が潰れて、その後に外資系のファンド会社に買収されて苦労しただろう。そういうことを書けばいいんだよ。あの激動の時代を記録に遺し、君が窮地に陥ったときの苦労や困難をいかに乗り越えてきたかを語っておくことには、きっと大きな意味があるはずだ」会社の破綻、上司との軋轢、リストラや出世、転職、家族、友人、病……。親友が激動の半生を赤裸々に綴り、作家・佐藤優が生きる極意を語っていく。人生とは何か。余命を意識したとき、人は何を思うのかーー。前代未聞の出版プロジェクトが始まった。本書から導き出される「人生の極意」の数々闘病中は2つのことに気をつけたほうがいい危機的状況では、人間は楽観論に走る窮地に陥ったら戦線を広げるんだ事実と真実は違うときがある生き残る人と生き残れない人を分けるのは、インテリジェンス能力と歴史観の有無だ外見の強そうな男がメンタルも強いとは限らないすべてはタイミングの問題なのだ人生の岐路はほんの些細なことで変わってしまう嫌な上司を攻略したいときは……上から捻るんだよストレスや不安とは心の中でうまくつきあうといい
高校時代の親友が膵臓癌に。余命の中央値は291日ーー。「豊島、一緒に本を作ろう。君の体験という財産を、後の人たちのために遺すんだ」「でも僕はたいした人生を送っていない。大学を卒業して一般企業に入社し、結婚して子どもが2人できて、2度の転職をしたけれどごく普通のサラリーマン生活を送...
JPY 1,404
一人の力で日経平均を動かせる男の投資哲学
フォロワー25万人超えの大注目トレーダー初の著書。230億円稼いだ勝負勘の源泉や「ヘッジは無駄」「不動産投資は罰ゲーム」など独自の投資哲学を開陳。ゲームやギャンブルにも通じるすべての勝負人に贈る一冊。
フォロワー25万人超えの大注目トレーダー初の著書。230億円稼いだ勝負勘の源泉や「ヘッジは無駄」「不動産投資は罰ゲーム」など独自の投資哲学を開陳。ゲームやギャンブルにも通じるすべての勝負人に贈る一冊。
JPY 1,620
日本人の勝算
「日本人の優秀さ」こそ、この国の宝だーー。
日本在住30年、元ゴールドマン・サックス「伝説のアナリスト」、
日本文化に精通する「国宝の守り人」、日本を愛するイギリス人だから書けた!
外国人エコノミスト118人の英知を結集して示す、日本人の未来。
「人口減少×高齢化」というパラダイムシフトに打ち勝つ7つの生存戦略とは。
■筆者からのコメント■
日本に拠点を移してから30年、さまざまな出来事を目の当たりにしてきました。
経済の低迷、それにともなう子どもの貧困、地方の疲弊、文化の衰退
ーー見るに耐えなかったというのが、正直な気持ちです。
厚かましいと言われても、大好きな日本を何とかしたい。
これが私の偽らざる本心で、本書に込めた願いです。
世界的に見て、日本人はきわめて優秀です。
すべての日本人が「日本人の勝算」に気づき、行動を開始することを願って止みません。
ーーデービッド・アトキンソン
■主要目次■
第1章 人口減少を直視せよーー今という「最後のチャンス」を逃すな
第2章 資本主義をアップデートせよーー「高付加価値・高所得経済」への転換
第3章 海外市場を目指せーー日本は「輸出できるもの」の宝庫だ
第4章 企業規模を拡大せよーー「日本人の底力」は大企業でこそ生きる
第5章 最低賃金を引き上げよーー「正当な評価」は人を動かす
第6章 生産性を高めよーー日本は「賃上げショック」で生まれ変わる
第7章 人材育成トレーニングを「強制」せよーー「大人の学び」は制度で増やせる
【主な内容】
はじめに
第1章 人口減少を直視せよーー今という「最後のチャンス」を逃すな
第2章 資本主義をアップデートせよーー「高付加価値・高所得経済」への転換
第3章 海外市場を目指せーー日本は「輸出できるもの」の宝庫だ
第4章 企業規模を拡大せよーー「日本人の底力」は大企業でこそ生きる
第5章 最低賃金を引き上げよーー「正当な評価」は人を動かす
第6章 生産性を高めよーー日本は「ショック療法」で生まれ変わる
第7章 人材育成トレーニングを「強制」せよーー「大人の学び」は制度で増やせる
おわりに
「日本人の優秀さ」こそ、この国の宝だーー。
日本在住30年、元ゴールドマン・サックス「伝説のアナリスト」、
日本文化に精通する「国宝の守り人」、日本を愛するイギリス人だから書けた!
外国人エコノミスト118人の英知を結集して示す、日本人の未来。
「人口減少×高齢化」というパラダイ...
JPY 1,620
誰の味方でもありません(新潮新書)
炎上したいわけではない。でも、つい言いたくなる。みんなが当然のように信じている価値観や正論って、本当にただしいのだろうか、と。いつの時代も結局見た目が9割だし、観光名所はインスタの写真に勝てないし、血がつながっているから家族を愛せるわけじゃない。“目から鱗”の指摘から独自のライフハックまで、メディアや小説など多方面で活躍する著者が「誰の味方でもない」独自の視点を提示する。
炎上したいわけではない。でも、つい言いたくなる。みんなが当然のように信じている価値観や正論って、本当にただしいのだろうか、と。いつの時代も結局見た目が9割だし、観光名所はインスタの写真に勝てないし、血がつながっているから家族を愛せるわけじゃない。“目から鱗”の指摘から独自のライフ...
JPY 864
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