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一人の力で日経平均を動かせる男の投資哲学
フォロワー25万人超えの大注目トレーダー初の著書。230億円稼いだ勝負勘の源泉や「ヘッジは無駄」「不動産投資は罰ゲーム」など独自の投資哲学を開陳。ゲームやギャンブルにも通じるすべての勝負人に贈る一冊。
フォロワー25万人超えの大注目トレーダー初の著書。230億円稼いだ勝負勘の源泉や「ヘッジは無駄」「不動産投資は罰ゲーム」など独自の投資哲学を開陳。ゲームやギャンブルにも通じるすべての勝負人に贈る一冊。
JPY 1,620
日本人の勝算
「日本人の優秀さ」こそ、この国の宝だーー。
日本在住30年、元ゴールドマン・サックス「伝説のアナリスト」、
日本文化に精通する「国宝の守り人」、日本を愛するイギリス人だから書けた!
外国人エコノミスト118人の英知を結集して示す、日本人の未来。
「人口減少×高齢化」というパラダイムシフトに打ち勝つ7つの生存戦略とは。
■筆者からのコメント■
日本に拠点を移してから30年、さまざまな出来事を目の当たりにしてきました。
経済の低迷、それにともなう子どもの貧困、地方の疲弊、文化の衰退
ーー見るに耐えなかったというのが、正直な気持ちです。
厚かましいと言われても、大好きな日本を何とかしたい。
これが私の偽らざる本心で、本書に込めた願いです。
世界的に見て、日本人はきわめて優秀です。
すべての日本人が「日本人の勝算」に気づき、行動を開始することを願って止みません。
ーーデービッド・アトキンソン
■主要目次■
第1章 人口減少を直視せよーー今という「最後のチャンス」を逃すな
第2章 資本主義をアップデートせよーー「高付加価値・高所得経済」への転換
第3章 海外市場を目指せーー日本は「輸出できるもの」の宝庫だ
第4章 企業規模を拡大せよーー「日本人の底力」は大企業でこそ生きる
第5章 最低賃金を引き上げよーー「正当な評価」は人を動かす
第6章 生産性を高めよーー日本は「賃上げショック」で生まれ変わる
第7章 人材育成トレーニングを「強制」せよーー「大人の学び」は制度で増やせる
【主な内容】
はじめに
第1章 人口減少を直視せよーー今という「最後のチャンス」を逃すな
第2章 資本主義をアップデートせよーー「高付加価値・高所得経済」への転換
第3章 海外市場を目指せーー日本は「輸出できるもの」の宝庫だ
第4章 企業規模を拡大せよーー「日本人の底力」は大企業でこそ生きる
第5章 最低賃金を引き上げよーー「正当な評価」は人を動かす
第6章 生産性を高めよーー日本は「ショック療法」で生まれ変わる
第7章 人材育成トレーニングを「強制」せよーー「大人の学び」は制度で増やせる
おわりに
「日本人の優秀さ」こそ、この国の宝だーー。
日本在住30年、元ゴールドマン・サックス「伝説のアナリスト」、
日本文化に精通する「国宝の守り人」、日本を愛するイギリス人だから書けた!
外国人エコノミスト118人の英知を結集して示す、日本人の未来。
「人口減少×高齢化」というパラダイ...
JPY 1,620
サカナとヤクザ ~暴力団の巨大資金源「密漁ビジネス」を追う~
築地市場から密漁団まで、決死の潜入ルポ!
 アワビもウナギもカニも、日本人の口にしている大多数が実は密漁品であり、その密漁ビジネスは、暴力団の巨大な資金源となっている。その実態を突き止めるため、築地市場への潜入労働をはじめ、北海道から九州、台湾、香港まで、著者は突撃取材を敢行する。豊洲市場がスタートするいま、日本の食品業界最大のタブーに迫る衝撃のルポである。
〈密漁を求めて全国を、時に海外を回り、結果、2013年から丸5年取材することになってしまった。公然の秘密とされながら、これまでその詳細が報道されたことはほとんどなく、取材はまるでアドベンチャー・ツアーだった。
 ライター仕事の醍醐味は人外魔境に突っ込み、目の前に広がる光景を切り取ってくることにある。そんな場所が生活のごく身近に、ほぼ手つかずの状態で残っていたのだ。加えて我々は毎日、そこから送られてくる海の幸を食べて暮らしている。暴力団はマスコミがいうほど闇ではないが、暴力団と我々の懸隔を架橋するものが海産物だとは思わなかった。
 ようこそ、21世紀の日本に残る最後の秘境へーー。〉(「はじめに」より)
築地市場から密漁団まで、決死の潜入ルポ!
 アワビもウナギもカニも、日本人の口にしている大多数が実は密漁品であり、その密漁ビジネスは、暴力団の巨大な資金源となっている。その実態を突き止めるため、築地市場への潜入労働をはじめ、北海道から九州、台湾、香港まで、著者は突撃取材を敢行する...
JPY 1,555
一切なりゆき 樹木希林のことば
芝居の達人、人生の達人──。2018年、惜しくも世を去った名女優・樹木希林が、生と死、演技、男と女について語ったことばの数々を収録。それはユーモアと洞察に満ちた、樹木流生き方のエッセンスです。
〇モノを持たない、買わないという生活は、いいですよ
〇人の人生に、人の命にどれだけ自分が多く添えるか
〇欲や執着があると、それが弱みになって、人がつけこみやすくなる
〇子供は飾りの材料にしないほうがいい
〇アンチエイジングというのもどうかと思います
〇人間でも一回、ダメになった人が好き
〇もう人生、上等じゃないって、いつも思っている
〇女は強くていいんです
〇つつましくて色っぽいというのが女の最高の色気
〇最期は娘に上出来! と言ってもらいたい
【目次】
はじめに
第1章 生きること
第2章 家族のこと
第3章 病のこと、カラダのこと
第4章 仕事のこと
第5章 女のこと、男のこと
第6章 出演作品のこと
喪主代理の挨拶 内田也哉子
樹木希林年譜
出典記事一覧
芝居の達人、人生の達人──。2018年、惜しくも世を去った名女優・樹木希林が、生と死、演技、男と女について語ったことばの数々を収録。それはユーモアと洞察に満ちた、樹木流生き方のエッセンスです。
〇モノを持たない、買わないという生活は、いいですよ
〇人の人生に、人の命にどれだけ自分...
JPY 850
毛沢東の霊言
建国と同時にチベット・ウイグルを占領
そして数千万もの人民を虐殺……
毛沢東ーーその虚像を打ち砕く。
死してなお拡大する毛沢東の恐るべき影響力。
言論統制、人権弾圧、そして覇権拡大……
習近平を世界支配へと突き動かす、
“暗黒思想”の正体が明らかに。
現代中国の「建国の正義」を再判定/「アジアは中国のもの」という思想/全世界同時革命の目標と工作/大躍進政策、文化大革命の動機/毛沢東思想が引き起こした大虐殺/いま、国家主席にあるとしたらどんな政策をとるか/死後、どんな世界にいるのか
共産主義がなぜ間違っているか。
それは嫉妬心が集まれば「正義」となり、その「正義」が暴力的手段で支配階級を打ち倒し、結果「全体主義の悪魔」が生まれ、最後には一人一人の国民の生命(いのち)と言論が圧殺される逃げ場のない地獄が、果てしなく広がるからである。
(大川隆法「まえがき」より)
■■ 毛沢東の人物紹介 ■■
1893〜1976。中国の政治家。中国共産党の創立に参加し、日中戦争では抗日戦を指揮した。戦後は、蒋介石の国民党軍を破り、共産党一党独裁の中華人民共和国を建国し、初代国家主席となる。大躍進政策や文化大革命などを推進したが、4、5千万人もの国民が犠牲になったと言われている。
建国と同時にチベット・ウイグルを占領
そして数千万もの人民を虐殺……
毛沢東ーーその虚像を打ち砕く。
死してなお拡大する毛沢東の恐るべき影響力。
言論統制、人権弾圧、そして覇権拡大……
習近平を世界支配へと突き動かす、
“暗黒思想”の正体が明らかに。
現代中国の「建国の正義」を再...
JPY 1,512
秒で見抜くスナップジャッジメント
ケンブリッジ、コロンビア大学などの
最新科学に裏付けされた最新メンタリストDaiGo「人の見抜き方」。
本書は、あなたの人生に革命を起こします!
相手の「外見」「会話」「持ちもの」「SNS」で、すべてがわかります!
・相手の知性・能力、創造性。本音、将来性、信用度
・相手の隠された性格
・相手のつく巧みな嘘
・恋愛や結婚に適した相手
・サイコパス、ナルシスト、マキャベリストといった危険人物・・・・Etc
人の心を見抜けたら楽だろうな……。 そう思う人は多いでしょう。
相手の考えを読み取れればコミュニケーションは自由自在。仕事相手の嘘を見抜き、初対面の人の性格を適切に判断し、気になる異性の脈ありサインまで見分けられれば、もはや人間関係に悩むこともなくなります。
とはいえ、現実はなかなかうまくいかないものです。 信頼されていた人に裏切られたり、最初は優しかった恋人が急変したり、仕事を任せた同僚に逃げられたり。そのたびに自分の見る目のなさを嘆き、心に傷を負うことも珍しくありません。
しかし、安心してください。
実はあなたの中には、生まれつき他人の心や性格を見抜く才能が眠っています。たんに正しい使い方を知らないか、何か思い込みにとらわれているせいで、能力を有効に活用できていないだけなのです。
この誰もが持つ能力をフルに引き出すのが、本書の大きなテーマのひとつ。
最後まで読み終えれば、あなたの判断力は確実にアップします。
ー本文より
ケンブリッジ、コロンビア大学などの
最新科学に裏付けされた最新メンタリストDaiGo「人の見抜き方」。
本書は、あなたの人生に革命を起こします!
相手の「外見」「会話」「持ちもの」「SNS」で、すべてがわかります!
・相手の知性・能力、創造性。本音、将来性、信用度
・相手の隠され...
JPY 1,400
日経新聞と財務省はアホだらけ
日経を読むとバカになる!
はっきりいってボロクソです。
日経と財務省が野に放った“危険人物”が
日本の代表的権威を丸裸にする。
財務省、御用学者、日経のアホすぎるトライアングル
日本はこんなバカげた話で動いているのか!
デフレ、消費増税、日中貿易戦争……古巣の欺瞞をすべて語る。
主な内容
■はじめに デフレ大好き人間たち 高橋洋一
■序章 日経新聞を読むとバカになる
■第1章 デフレと消費増税はアホが原因
■第2章 財務省と日経は欺瞞だらけ
■第3章 財務省と日銀とバブルつぶし
■第4章 日経、財務省、学者のトライアングル
■あとがき 田村秀男
日経を読むとバカになる!
はっきりいってボロクソです。
日経と財務省が野に放った“危険人物”が
日本の代表的権威を丸裸にする。
財務省、御用学者、日経のアホすぎるトライアングル
日本はこんなバカげた話で動いているのか!
デフレ、消費増税、日中貿易戦争……古巣の欺瞞をすべて語る。
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JPY 950
地面師 他人の土地を売り飛ばす闇の詐欺集団
日本中で「地面師」という詐欺師集団が跋扈している。彼らは不動産の持ち主になりすまし、勝手に不動産を転売して大儲けするのだ。騙されるのは、デベロッパーや不動産業者などの「プロ」たち。被害者の中には信じられないような大手も含まれる。あの積水ハウスが70億円、アパグループも12億円を騙し取られている。名だたるプロがコロッと騙される地面師の手口は巧妙で複雑。その内実を知るしか、詐欺から身を守る方法はない。
日本中で「地面師」という詐欺師集団が跋扈している。彼らは不動産の持ち主になりすまし、勝手に不動産を転売して大儲けするのだ。騙されるのは、デベロッパーや不動産業者などの「プロ」たち。被害者の中には信じられないような大手も含まれる。あの積水ハウスが70億円、アパグループも12億円を騙...
JPY 1,404
仕事にしばられない生き方(小学館新書)
人生で最も大切な「仕事」と「お金」の話。
人気漫画家ヤマザキマリが本音で語る「仕事」と「お金」の話。
現在は漫画家の著者ですが、経験した仕事は、チリ紙交換のアルバイトに始まって、絵描き、露天商、大学教師、料理講師、テレビリポーター、美術イベントのキュレーター、普通の勤め人など、数知れず。
当然、良いことばかりでなく、さまざまなトラブルや苦労を経験してきました。
海外で借金返済に追われ、家を追い出されたり、ダブルワークならぬ「10足のわらじ」を経験したり、仕事で活躍すれば、上司から妬まれたり。
トラブルなどがあるたびに、著者は働くことについて考え、働き方を変えてきました。
「好きな仕事か、向いている仕事か」
「お金にならない仕事をいつまで続けるべきか」
「嫌な上司がいたらどうすべきか」
「望んだ仕事なら、限界まで働くべきなのか」
そんなことについて考えるヒントが豊富な体験的仕事論です。
母から学んだお金の話や、自らが経験した借金の怖さなどについても言及。
「仕事」と「お金」についての本音が満載です!
人生で最も大切な「仕事」と「お金」の話。
人気漫画家ヤマザキマリが本音で語る「仕事」と「お金」の話。
現在は漫画家の著者ですが、経験した仕事は、チリ紙交換のアルバイトに始まって、絵描き、露天商、大学教師、料理講師、テレビリポーター、美術イベントのキュレーター、普通の勤め人など、数...
JPY 950
西洋の自死
英国で10万部超、世界23ヵ国で翻訳、英国のアマゾンレビュー700件超!
「サンデー・タイムズ」紙のナンバーワンブック、「イブニング・スタンダード」紙のブックオブザイヤーに輝いたベストセラー!
英国で数々の賞を受賞した若きジャーナリストが欧州の移民問題を徹底ルポ。
移民受け入れをめぐる「罪悪感」と「疲れ」がもたらした
欧州リベラリズムの死に方を克明に描く。
中野剛志氏絶賛!
「本書の著者マレーに匹敵するような優れた書き手が、残念ながら日本にはいない。
われわれ日本人は、本書を日本のとして読み換えなければならなくなった」
【内容紹介】
出生率の低下、移民問題、増幅する社会への不信感、自己嫌悪感など、今日の欧州大陸を覆う閉塞感は、人々が自身の社会について議論したり社会変化に対抗する力を弱体化させ、欧州は自壊への道を進んでいる。
著者は、シリア難民や移民問題をめぐって、ベルリンからパリ、ギリシャなど欧州を横断し、難民、歓迎側、拒否側など、様々な立場の人々を取材しながら、独自の視点で、今日の欧州が自らを追い詰めていく人口的・政治的現実を分析。
欧州各国がどのように外国人労働者や移民を受け入れ始め、そこから抜け出せなくなったのか。
マスコミや評論家、政治家などのエリートの世界で、移民受け入れへの懸念の表明がどのようにしてタブー視されるように至ったのか。
エリートたちは、どのような論法で、一般庶民から生じる大規模な移民政策への疑問や懸念を脇にそらしてきたのか。
欧州が前提としてきた「人権、法の支配、言論の自由」をコアとする啓蒙主義以降の西洋近代が潰えていく様を描く。
【主な内容】
[解説] 日本の「自死」を予言する書(中野剛志)
イントロダクション
第1章 移民受け入れ論議の始まり
第2章 いかにして我々は移民にとりつかれたのか
第3章 移民大量受入れ正統化の「言い訳」
第4章 欧州に居残る方法
第5章 水葬の墓場と化した地中海 
第6章 「多文化主義」の失敗
第7章 「多信仰主義」の時代へ
第8章 栄誉なき予言者たち
第9章 「早期警戒警報」を鳴らした者たちへの攻撃
第10章 西洋の道徳的麻薬と化した罪悪感
第11章 見せかけの送還と国民のガス抜き
第12章 過激化するコミュニティと欧州の「狂気」
第13章 精神的・哲学的な疲れ
第14章 エリートと大衆の乖離
第15章 バックラッシュとしての「第二の問題」攻撃
第16章 「世俗後の時代」の実存的ニヒリズム
第17章 西洋の終わり
第18章 ありえたかもしれない欧州
第19章 人口学的予想が示す欧州の未来像
あとがき(ペーパーバック版)
英国で10万部超、世界23ヵ国で翻訳、英国のアマゾンレビュー700件超!
「サンデー・タイムズ」紙のナンバーワンブック、「イブニング・スタンダード」紙のブックオブザイヤーに輝いたベストセラー!
英国で数々の賞を受賞した若きジャーナリストが欧州の移民問題を徹底ルポ。
移民受け入れを...
JPY 3,024
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